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製品紹介


                                            

     QRコード・バーコードラベルデザイン&ダイレクト発行プログラム

SmartShooter

SmartShooter(スマートシューター)について

「在庫管理や出荷検品などバーコード管理を行いたい。でも現品にはバーコードが
ついていない…」そんなお悩みをお抱えの皆様に朗報です!
SmartShooterはラベルデザイン&ラベル発行を誰でも、いつでも、簡単に行うことを
コンセプトに開発されたソフトウェアです。

これさえあれば、御社専用のバーコード付き現品票やQRコード付き社員カードなど
簡単に作成することができます。
ラベルデザインの作成後はデータファイルのドラッグ&ドロップで毎日のラベル発行が
行えるので、現場に負荷を与えません!


SmartShooterの特徴と概要

特徴1 ラベルデザイン!
ラベルキャンパスにデザインを貼り付けていくだけの簡単作成!
固定テキストやイメージ、バーコードやQRコードなどの配置はもちろん、
Excelファイルを指定すれば、対象列設定で印字されるラベルにデータを反映できます!
また、作成したラベルデザインはファイル形式で保存ができますので、
複数のラベルパターンがある場合でも、対応することが可能です。

特徴2 ラベル発行!
作成したラベルデザインをSmartShooter起動画面から発行の他に、
デフォルトレイアウトを指定しておけば、SmartShooterアイコンにExcelファイルを
ドラッグ&ドロップで対象ラベルの発行が可能です。

特徴3 パッケージ連携!
BTLinerやDigitalPicman!とSmartShooterを連携することにより、
お客様でデザインしたラベルレイアウトをBTLinerなどから出力することが可能です。
在庫入荷と同時に現品ラベル発行や、出荷検品と同時に梱包ラベル発行など
スムースなご運用が可能です。

特徴4 関数入力に対応!
文字列の抜取位置を関数で設定可能になりました。
またIf文を使うことで、条件によりラベルの内容を変えて出力することが
可能になりました。
例)[期限]を印字する場面で、
  カテゴリーが1の場合は賞味期限、カテゴリーが2の場合は消費期限を印字。
[対応関数]

種類 使用方法 意味
MID MID(文字列,開始位置,文字数) 文字列の指定した開始位置から指定した文字数分の文字を取り出す。
LEFT LEFT(文字列,文字数) 文字列の左端から指定した文字数分の文字を取り出す。
RIGHT RIGHT(文字列,文字数) 文字列の右端から指定した文字数分の文字を取り出す。
IF IF(条件式,値1,値2) 条件式が真の場合は「値1」を表示し、偽の場合は「値2」を表示する。「値1」とか「値2」の所に、さらにIF関数を置くことも出来る。




動作環境
OS     :Microsoft Windows7(32bit版)/XP/2000
CPU    : Intel PentiumⅢ 600Mhz以上
メモリ:512MB以上 (推奨 1GB)

弊社推奨ラベルプリンタ

         東芝TEC
                 普及型ラベルプリンタ【B-EV4シリーズ】


         ISHIDA
                 ハイクオリティラベルプリンタ【BP-4000シリーズ】
                 パーソナルラベルプリンタ【L-1000シリーズ】


         スター精密
                 サーマルラベルプリンタ【TSP700IIシリーズ】


         ※その他、Windowsドライバ対応プリンタに幅広く対応します。
         ※A4レーザプリンタ等での発行も可能です。

SmartShooter

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