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製品紹介


                                            

wireless WeightChecker

wireless WeightCheckerに水産専用モデルが登場!水揚げ仕分け業務に革命を!

実業務経験から生まれた こだわりの一品です!

◆現場にはハンディターミナルとハカリだけでOK!余計な配線は一切不要です!
◆ハンディターミナルにて、計量魚種ごとにいつでも仕分け状況を確認可能!
◆仕分け内容の検貫表出力をサポート!手書き作業は一切必要ありません!

詳しくは弊社営業担当までお問い合わせください!



wireless WeightChecker(ワイヤレスウェイトチェッカー)について

計量作業に画期的なIDEAをご提案!

ワイヤレス WeightCheckerは、電子ハカリのデータをハンディターミナルでダイレクトに受信します。 従来の様な、専用の大掛かりなシステムや、有線ケーブルでのパソコン接続によるデータ受信は一切必要とせず、無線接続にて計量データを収集することが出来ます。

その秘密はダックスのデータ通信ユニット!Bluetooth準拠のデータ通信ユニットを電子ハカリに接続するだけで、計量データが無線でハンディターミナルに表示されます。
受信したデータは、さらに無線でパソコン上のデータベースに書き込みを行いますので、スマートな計量作業の支援が可能です。
※無線LAN意外にもHT内にデータを溜め込む「バッチ方式」でもご案内可能です。


wireless WeightCheckerの特徴と概要

特徴1 現場の意見から生まれました。
従来までもダックスは電子ハカリとの連動システムを手がけて来ましたが、パソコンやタッチパネルディスプレイが必要だったため、作業スペースに厳しい工場では導入をあきらめざるをえませんでした。
そんな経験から、ハンディタイプの機器と電子ハカリだけで簡単に計量を支援できるシステムが作れないかと開発したのが、この「wireless WeightChecker」です。

特徴2 ダックス データ通信ユニットって?
「wireless WeightChecker」の秘密はダックス データ通信ユニットにあります。
電子ハカリのRS232C出力ポートに、この通信ユニットを接続するだけで、計量データを無線で受信できるようになります。ハカリメーカーにより通信設定が異なりますが、ハンディターミナルで簡単に設定できるため、今日からでもすぐに「wireless WeightChecker」を使い始めることができます。

特徴3 さまざまな現場に応用できます。
ほとんどの計量作業は計量後、手書き日報にて作業実績を記録しておりますが、
「wireless WeightChecker」を導入することで手書き作業を撤廃することができます。
また、ご要望により拡張していくことも可能ですので、計量実績収集だけでなく指示計量値とのチェックや計量ミス防止など、色々なシーンで活用する仕組みになります。


動作環境
OS     :Microsoft Windows7(32bit版)/XP/2000
CPU   :Intel PentiumⅢ 600Mhz以上
メモリ:512MB以上 (推奨 1GB)
対応データベース
         :Microsoft SQL Server/MSDE/Access/Oracleなど

対応ハンディターミナル

         KEYENCE
              超小型2次元コードハンディターミナル【BT-1500シリーズ】
              超小型バーコードハンディターミナル【BT-1000シリーズ】

対応ハカリ

         ISHIDA  新光電子  エー・アンド・デイ  ヤマトハカリ
         クボタ  島津製作所
実績のある接続機器一覧はコチラ

         WeightChecker 接続機器一覧 



 

wireless WeightChecker

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